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女性の部屋に侵入し性的暴行を加えた美容師の海野智史容疑者(33)を逮捕 「ほかにも数件、侵入してわいせつな行為をした」

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窓から侵入ってのが怖いけど、そこまでしてエッチがしたいってのが理解に苦しみますな。

こういうのがおるんやから、日本もそろそろ性犯罪の罰則強化とGPSの埋め込み等を検討せんとあかんと思う。

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女性の部屋に侵入 暴行 美容師を逮捕 余罪も

表示できません - Yahoo!ニュース
神奈川・横浜市で、20歳の女性に性的暴行を加えるなどした疑いで、33歳の美容師の男が逮捕された。

美容師の海野智史容疑者(33)は、8日朝、横浜市磯子区のアパートで、女性の部屋に窓から侵入し、性的暴行を加えた疑いが持たれている。

海野容疑者は容疑を認め、「ほかにも数件、女性宅に侵入してわいせつな行為をした」と話しているという。

現場周辺の地図

「ほかにも、女性宅に侵入してわいせつな行為をした」って言うとるから、周辺にはまだ被害者がおるわけで、泣き寝入りしてる人もようけおるんやろな。

どこの美容院に務めてるかは分からんかったけど、ググってみたら…

海野智史は横浜理容美容専門学校卒で「BIGI CUP 2004」のワインディング部門で3位入賞

404 Not Found

ワインディング部門

3位
海野智史
横浜理容美容専門学校

YOKOHAMA ACADEMY SCHOOL – 横浜理容美容専門学校

こんな情報があったけど、こんな賞を取るぐらいやのに、何でこうなるんやろね。

ちゅうか、こんなのに髪を触れてた女性達は、今頃どう思ってる事やら。

それにしても、「強姦罪」から「強制性交罪」に変わって、罰則も「3年以上の有期懲役」から「5年以上の有期懲役」に変わったけど、有期懲役の上限までの判決が下される事もなく、ほとんどが懲役7年程度。

執行猶予がつかんようになっただけで、まだまだ扱いが軽い。

性犯罪者は再犯率も高いんやし、日本も…

ミーガン法

ミーガン法 - Wikipedia
ミーガン法(Megan’s Law)(ミーガンほう)は、本来1994年にアメリカのニュージャージー州で成立した性犯罪者情報公開法[1]の俗称である。被害者女児の名を由来としている。その後他州や連邦レベルでも類似の法律が制定されるようになり、現在ではこれらを含めアメリカの性犯罪者情報公開法を一般的にミーガン法と呼ぶことが多い。一般に性犯罪者とよばれる人々をさまざまなメディア、場合によってはインターネット上に公開して身元を特定することを司法権力に要求するものである。

概要

性犯罪で有罪になった者が刑期を終えた後もその情報を登録し、一般に公開する制度を規定している。

内容は各州によって差があるが、出所(仮釈放)時や転入・転出に際して、住居周辺の住民への告知が行われる。住居に性犯罪歴があることを示すしるしを掲げるよう求めている州や、累犯者に対してホルモン療法を強制する州もある。

犯罪者の社会復帰を妨げているとの批判もあるが、ミーガン法の存在によって再犯が促されるというような事実はない。その一方でミーガン法が性犯罪の抑止や再犯防止に役立っているという事実もない。憎悪から住民が出所者に危害を加えうるのではないかという指摘があり、実際に性犯罪の前科を持つ者が暴行を受けたりしている被害については、世論として自己責任の範囲内であり犯罪抑止力であるととらえられている。

「ミーガン法」みたいな法律をつくって、出所後一定期間は居場所を特定できるようにしたり、化学的な去勢を導入するべきやと思う。

せめて、国会で導入の議論ぐらいはしてくれんと。

何にしても、性犯罪は「魂の殺人」とも言われてるんで、個人的には最高刑を死刑にして、下限をもっと引き上げるべきやとと思います。

性犯罪・わいせつ関連
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