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	北新地ビル火災 19人死亡確認 患者が放火か 「西梅田こころとからだのクリニック」に妹が勤務している「わごむ」さんがツイート へのコメント	</title>
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	<description>ぶんぐ占い作者のブログ。時事問題等色んな事につっこんでます。現場を特定しストリートビューを掲載。</description>
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	<item>
		<title>
		名無し より		</title>
		<link>https://bungu-uranai.com/blog/doujimakita-hoka2/#comment-13262</link>

		<dc:creator><![CDATA[名無し]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Dec 2021 20:22:34 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[わごむさん本人が「もう放っておいて」と書かれているので、まとめ削除されたらどうですか？
許可とって纏めているのならまだしも、勝手に書かれていて迷惑されていますよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わごむさん本人が「もう放っておいて」と書かれているので、まとめ削除されたらどうですか？<br />
許可とって纏めているのならまだしも、勝手に書かれていて迷惑されていますよ。</p>
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			</item>
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		<title>
		芋田治虫 より		</title>
		<link>https://bungu-uranai.com/blog/doujimakita-hoka2/#comment-13261</link>

		<dc:creator><![CDATA[芋田治虫]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Dec 2021 12:21:21 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[このようにして障碍者や少数派への差別はうまれるのだ
↓
重　ｈ・ｋを批判したり評価しないことは差別でありヘンケんといuのなラ

自分の住む国ｊという国で、多くの障碍者が殺される事件があったとき、その事件を起こした殺人犯と同じように「障碍者は皆殺しにしろ」という人達をｊの政府が障碍者以外は攻撃し、ｊの多くの人達は攻撃した。
同時に「一部の障碍者を皆殺しにしろ」という人達も、ｊの政府が障碍者以外は攻撃し、ｊの多くの人達は攻撃した。
自分は軽度の障碍者であり、障碍者だから過去に差別を受けて、差別を受けるのが怖かったし、そういう人達に報復しようと思い攻撃した。
その直後、ｊの政府が、重度の障碍者を皆殺しにした、uという国から来た難民は保護したが、その国の移民を障碍者以外は攻撃したとき、少数の人達は疑問に思ったが、多数の人達は攻撃した。
自分は軽度の障碍者であり、uが怖いので攻撃した。
時は流れ、ｊの政府が、ｈ・ｋという、幼い時に視覚と聴覚を失い、声を発することができない、重度の障碍者になったにも関わらず、ものすごく頭のいい人達が通う大学に合格して卒業し、世界各地を歴訪し、戦争や死刑制度に反対して、障碍者の教育や福祉の発展に尽くした、重度の障碍者の偉人を批判したり、評価しない人達を障碍者以外は攻撃したとき、ｊの少なくない人達は疑問を抱いたし、ｊの政府を批判する人達もいたが、半数以上の人達は攻撃した。
自分は軽度の障碍者であり、h・ｋを尊敬していたから攻撃した。
長い年月が経ち、ｊの政府が、精神病院を廃止した、iという国の移民や「精神病院を廃止しろ」という人達を、精神病患者及び障碍者以外は攻撃したとき、ｊの半数近くの人達は疑問に思ったし、ｊの政府を批判する人達も少なくなかったが、半数の人達は攻撃した。
自分は軽度の障碍者であり、何か不安に思ったが、精神病患者ではなく、iは好きではなかったので攻撃した。
そして、自分の晩年、ｊの政府が、重度の障碍者以外の障害者及び精神病患者や、バカな人達などを攻撃したとき、ｊの半数の人達が攻撃され、後悔したが遅すぎた。
自分は精神病患者ではないが、軽度の障碍者でバカなので攻撃された。
その時、自分にできることは何もなかった。



追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。
もちろん、俺はその人を良く知っています。
その人は最近まで、ｈ・ｋのような人を尊敬していました。
今では批判していますけどね。
また、その人は昔は、iのような国は好きではありませんが、今はiのような国が大好きです。
この人は、５ちゃん（旧２ちゃん）や、いろんなブログにも、書き込んでいます。
もしかしたら、今日も５ちゃん（旧２ちゃん）や、いろんなブログを閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このようにして障碍者や少数派への差別はうまれるのだ<br />
↓<br />
重　ｈ・ｋを批判したり評価しないことは差別でありヘンケんといuのなラ</p>
<p>自分の住む国ｊという国で、多くの障碍者が殺される事件があったとき、その事件を起こした殺人犯と同じように「障碍者は皆殺しにしろ」という人達をｊの政府が障碍者以外は攻撃し、ｊの多くの人達は攻撃した。<br />
同時に「一部の障碍者を皆殺しにしろ」という人達も、ｊの政府が障碍者以外は攻撃し、ｊの多くの人達は攻撃した。<br />
自分は軽度の障碍者であり、障碍者だから過去に差別を受けて、差別を受けるのが怖かったし、そういう人達に報復しようと思い攻撃した。<br />
その直後、ｊの政府が、重度の障碍者を皆殺しにした、uという国から来た難民は保護したが、その国の移民を障碍者以外は攻撃したとき、少数の人達は疑問に思ったが、多数の人達は攻撃した。<br />
自分は軽度の障碍者であり、uが怖いので攻撃した。<br />
時は流れ、ｊの政府が、ｈ・ｋという、幼い時に視覚と聴覚を失い、声を発することができない、重度の障碍者になったにも関わらず、ものすごく頭のいい人達が通う大学に合格して卒業し、世界各地を歴訪し、戦争や死刑制度に反対して、障碍者の教育や福祉の発展に尽くした、重度の障碍者の偉人を批判したり、評価しない人達を障碍者以外は攻撃したとき、ｊの少なくない人達は疑問を抱いたし、ｊの政府を批判する人達もいたが、半数以上の人達は攻撃した。<br />
自分は軽度の障碍者であり、h・ｋを尊敬していたから攻撃した。<br />
長い年月が経ち、ｊの政府が、精神病院を廃止した、iという国の移民や「精神病院を廃止しろ」という人達を、精神病患者及び障碍者以外は攻撃したとき、ｊの半数近くの人達は疑問に思ったし、ｊの政府を批判する人達も少なくなかったが、半数の人達は攻撃した。<br />
自分は軽度の障碍者であり、何か不安に思ったが、精神病患者ではなく、iは好きではなかったので攻撃した。<br />
そして、自分の晩年、ｊの政府が、重度の障碍者以外の障害者及び精神病患者や、バカな人達などを攻撃したとき、ｊの半数の人達が攻撃され、後悔したが遅すぎた。<br />
自分は精神病患者ではないが、軽度の障碍者でバカなので攻撃された。<br />
その時、自分にできることは何もなかった。</p>
<p>追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。<br />
もちろん、俺はその人を良く知っています。<br />
その人は最近まで、ｈ・ｋのような人を尊敬していました。<br />
今では批判していますけどね。<br />
また、その人は昔は、iのような国は好きではありませんが、今はiのような国が大好きです。<br />
この人は、５ちゃん（旧２ちゃん）や、いろんなブログにも、書き込んでいます。<br />
もしかしたら、今日も５ちゃん（旧２ちゃん）や、いろんなブログを閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。</p>
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