◆ 施設長 死亡事故当日にわいせつ

利用者がワゴン車に放置されて、熱中症で亡くなって、その隠蔽工作が終わったら、わいせつ行為と。

これだけのクズやから、職員だけやなくて、知的障害のある入所者にもやってるやろな。

埼玉県上尾市で7月、障害者支援施設の利用者が車内で放置され死亡した事故の当日、事業所内で女性職員の体を触ったとして、県警捜査1課などは強制わいせつの疑いで、事業所を運営するNPO法人理事長、大塚健司容疑者(75)=さいたま市北区日進町=を逮捕した。

逮捕容疑は7月13日午後1時半ごろから1時55分ごろにかけて、当時管理者も務めていた上尾市戸崎の障害者支援施設「コスモス・アース」内で女性職員の体を触るなどしたとしている。

事業所ではこの日、男性利用者=当時(19)=が午前9時ごろから送迎用ワゴン車の中に約6時間取り残され死亡した。司法解剖の結果、死因は熱中症とみられる。県警が業務上過失致死の疑いで捜査する中で、女性から「事故当日に抱き付かれた」という申し出があったという。


映像ニュースはコチラ↓
職員に“わいせつ行為” 障害者施設の元管理者の男

これ、熱中症で亡くなった時に取り上げたけど…

障害福祉サービス事業所「コスモス・アース」の送迎車内で男性死亡 降ろし忘れで熱中症か

「降ろし忘れなんかあり得んやろうし、仮に忘れても点呼すりゃ気づくやろ」ってな事を書いて、そういう基本的な事ができてないって事は、通常業務も問題あるんちゃう?ってな事を書いたけど、まさかこんな「問題」が出てくるとはな。

こんなのが理事長をやってるぐらいやから、助成金の不正受給とかもあるかもしれんな。

まぁ、そっち方面には頭が回らず、本能的なわいせつ行為しかできん奴かもしれんけど。

何にしても、亡くなった利用者の両親は対策した上で存続を望んでたみたいやけど、職員が今頃告発するってのがこの施設のおかしさを表してるし、このまま運営してもおかしな事が続きそうなんで、これは潰した方がええかもしれんな。

「じゃ、今まで利用してた人はどうするねん」って言われるとちょっと困るけど、少なくとも現状の体制で存続させるのは無理があるんで、どこぞの委託するとか、存続するにしても形を変えた方が良いと思う。




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