渡邊宏を殺人未遂で逮捕 ふじみ野市の住宅で猟銃を持って立てこもり医師の鈴木純一さん(ふじみ野在宅クリニック)を殺害

渡邊宏を殺人未遂で逮捕 ふじみ野市の住宅で猟銃を持って立てこもり医師の鈴木純一さん(富士見在宅クリニック)を殺害

埼玉県警は貴重な訪問診療の医師の鈴木純一さんを見殺しにしたわけですな。

それにしても、わざわざ訪問してくれる医師に何の恨みがあるんやろね。

わざわざ、弔問までしてくれる医師やのに。

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猟銃立てこもり 渡邊宏容疑者を逮捕

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埼玉県ふじみ野市大井武蔵野の住宅で、猟銃のようなものを持った男が立てこもり、28日午前に逮捕された事件で、人質となっていた心肺停止の男性医師(44)が死亡した。

埼玉県警によると、死亡が確認された男性医師(44)は鈴木純一さん。

また、県警は殺人未遂容疑で逮捕されたのが無職の渡辺宏容疑者(66)と明らかにした。

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渡邊宏を殺人未遂で逮捕 ふじみ野市の住宅で猟銃を持って立てこもり医師の鈴木純一さん(富士見在宅クリニック)を殺害

最近、渡邊宏が亡くなったようで、それで医師と看護師と介護士が弔問に訪れたって事やけど、わざわざ医師や看護師が弔問に訪れるってあんまり聞かんのやけどねぇ。

ふじみ野市辺りじゃよくあるんやろか?

訪問診療ってのも影響してるんかもしれんけど、それで逆恨みされて殺されたら堪ったもんやないな。

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現場はふじみ野市大井武蔵野の渡邊宏の自宅

現場は

ふじみ野市大井武蔵野の民家で50~70代の男が猟銃を持って立てこもり 医師と看護師と介護士の男性3人が弔問に訪れトラブル
家族の主治医が人質になってて、看護師が撃たれて、介護士が催涙スプレーをかけられたようやけど、弔問後のトラブルって事はこの立てこもり犯の奥さんが亡くなって、その亡くなった件についてのトラブルやろか?

この時はどっちか分からんかったんやけど

埼玉 立てこもり事件 人質となった医師が死亡 | NHKニュース
【NHK】27日夜、埼玉県ふじみ野市の住宅で猟銃を持った66歳の容疑者が医師を人質にとって立てこもった事件で、警察は28日朝、身柄…

現場はふじみ野市大井武蔵野の渡邊宏の自宅

この画像から

埼玉県ふじみ野市大井武蔵野1352-37の渡邊宏の自宅と。

ここで渡邊宏が猟銃を持って立てこもって人質になってた…

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医師の鈴木純一さんが死亡

医師の鈴木純一さんが死亡

医師の鈴木純一さんが死亡したと。

突入がもう少し早けりゃ助けられたもしれんのに…

それにしても、この鈴木純一さんって

亡くなった鈴木純一 医師は、およそ10年前から埼玉県富士見市などで高齢者を中心に訪問診療を行っていて、新型コロナウイルスの第5波で感染が拡大した去年夏には、病院に入院できず自宅での療養を余儀なくされたコロナ患者の診療も行っていました。

鈴木医師は、内科などが専門でおよそ10年前から埼玉県内で在宅医療に取り組んでいて、NHKは去年9月、デルタ株の感染拡大で患者が急増したため、入院できずに自宅で療養するコロナ患者の自宅を訪問して診療する様子を取材しました。

当時は、症状が重くても入院できない自宅療養のコロナ患者が急激に増えていて、鈴木医師は保健所からの依頼を受けて患者の自宅を訪問していました。

鈴木医師は、通常の在宅診療を終えた夜9時ごろに車で診療所を出て、連日、深夜まで患者の診療に当たっていました。

去年8月中旬からの3週間だけでも40人以上を診療していたということで、当時のNHKの取材に対し、できるかぎり自宅療養者の支援を続けたいと語っていました。

呼吸の状態が悪化しながら自宅療養を余儀なくされた患者に対する医療について、鈴木医師は「急に動けなくなって体が思うようにならない、自分の体が壊れてしまうように感じるのは恐怖だと思う。これからも依頼があったら助けたいです」と話していました。

こんな良いお医者さんやのに何で殺されなあかんのやろね。

鈴木純一さんが勤務してたクリニック

富士見在宅クリニック
24時間365日対応の在宅訪問診療。通院が困難な患者様の様々なご事情を考慮して、医師がご自宅に訪問し診察・診療を行います。

この富士見在宅クリニックの代表で系列に

ふじみ野在宅 | 埼玉県ふじみ野市で訪問診療なら
ふじみ野在宅クリニック。24時間365日対応の在宅訪問診療。通院が困難な患者様の様々なご事情を考慮して、医師がご自宅に訪問し診察・診療を行います。埼玉県富士見市ふじみ野西1-17-3 。

ふじみ野在宅クリニックがあると。

更に

特定医療法人 橘会 みずほ台病院|医師紹介・内科
東武東上線みずほ台駅より徒歩3分。みずほ台病院のホームページです。

鈴木純一さんが勤務してたクリニック

土曜日にはみずほ台病院で外来もやってたと。

365日休まず地域の為に頑張ってる貴重な医師が何で殺されなあかんのやろね。

ほんま、残念でならん。

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弔問時にトラブル

弔問時にトラブル

弔問でトラブルってのがどうにも想像出来んのやけど。

死亡診断書でトラブル?

医療過誤を疑っての逆恨みなら分からんでもないけど、死亡診断書でトラブルってのがさっぱり分からんな。

コロナで亡くなると「新型コロナウイルス感染症死亡弔慰金」なんてもんが出るけど、それで死因を変えてくれとか言うたんやろか?

それにしても、悔やまれるのが突入が遅れた事ですな。

主治医が撃たれたってのは、だいぶ早くに分かってたんやから、すぐにでも突入するべきやったのに…

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狭い部屋に立てこもっていたため突入に時間がかかった

狭い部屋に立てこもっていたため突入に時間がかかった

狭い部屋に立てこもっていたため突入に時間がかかったって事やけど

狭い部屋に立てこもっていたため突入に時間がかかった

「人質は大丈夫だ」って言葉を信じて、じっくり時間をかけての突入って事になったんかもしれんな。

今となっては、それが悔やまれるけど。

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Twitterの反応

何にしても、何とも酷い事件になったけど、こういうのもおるんで猟銃の所持はもっと厳格にするべきですな。

それと亡くなられた鈴木純一さんのご冥福をお祈りいたします。





殺人・殺人未遂・通り魔
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コメント

  1. 容疑者の母親が亡くなった翌日、線香をあげに来てくれと呼び出して、
    医師達が到着したら、「まだ生き返るかもしれないから心臓マッサージしろ。」と要求って…..

    無理だわ~
    前日に亡くなってるし。

    完全に不可能な事を要求する頭の悪さ。
    母親の死を認めたくないのかもしれないが、逆恨み過ぎる。

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