眞子さま結婚延期 小室圭さんの母の借金報道が原因か 結婚に関する一連の行事は2020年になる見込み

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「時間的余裕がない」って事やけど、時期が時期だけに母親の金銭トラブルが原因なのは間違いないやろな。

そもそも、皇室の嫁ぎ先がアルバイトってどうなんやって思ってたんやけど、これで破談になるかもしれんな。

<眞子さま>結婚延期 20年に「準備の余裕ない」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000088-mai-soci
宮内庁は6日、婚約が内定している秋篠宮家の長女眞子さま(26)と法律事務所社員の小室圭さん(26)が結婚を延期されると発表した。結婚に関する一連の行事は、天皇陛下の退位や皇太子さまの即位などの儀式が終了した後の2020年になる見込み。眞子さまは同日、宮内庁を通じて文書で「お気持ち」を公表し、延期の理由について「現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」と説明した。

文書は、眞子さまご自身と小室さんの気持ちを記したもので、「私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います」とつづった。天皇、皇后両陛下は、お二人の気持ちを尊重されているという。宮内庁は「結婚の意思に変わりはない」と説明した。

宮内庁は「結婚の意思に変わりはない」ってコメントしてるみたいやけど、「延期」って発表なんやから、そうしか言えんわな。

「延期」の理由も…

眞子さま結婚延期 コメント全文

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000090-mai-soci
私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。

しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶(かな)わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。

私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います。

って事で…

小室さんを巡っては「母親が金銭トラブルを抱えている」との週刊誌報道が昨年末からあった。宮内庁は週刊誌報道と結婚の延期は無関係としている。

政府は、結婚によって眞子さまが皇室を離れる際の一時金に充てるため、18年度予算案に1億5000万円を計上していた。

週刊誌報道とは無関係って言うてるけど…

小室圭さん母に400万円以上の借金トラブル

眞子さま、婚約者・小室圭さん母が借金未返済でも養った“彫金師”恋人の存在(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース
「記事が出たあとも、佳代さんから元婚約者・竹田さん(仮名)に対して、いまだに音さ - Yahoo!ニュース(週刊女性PRIME)
『週刊女性』は昨年、眞子さまが今秋に結婚予定の小室圭さん(26)の母・佳代さんが元婚約者との間に400万円以上の借金トラブルがあることを報じた。

「佳代さんは、竹田さんと’07年ごろから付き合い始めて’10年に婚約しました。

お金の無心が始まったのは、’10年に圭さんが進学した国際基督教大学(ICU)の入学金からでした。

それからというもの、事あるたびに“今月厳しいからお金を都合してほしい”と生活費を要求してきたそうです。

ほかにも、圭さんが一時期通っていたアナウンススクールの授業料やアメリカ留学費用なども合わせ、貸した額は400万円を軽く超えてしまったのです」(友人、以下同)

借金の額自体は大した事ないけど、貸した方が週刊誌に出て来るわ、借りてる方は「貰った」って言うてるわじゃなぁ。

小室圭さんの留学費用も入ってるんやから、本人が出て来て「僕が返します」って言えば借金の話は終わりそうやけど…

小室圭さんの父と祖父が自殺していた

眞子さま婚約者小室圭さん巡る「祖父と父の遺産と母の恋人」(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース
日本人のブラジル移住110周年の今年7月、眞子さまが同地を訪問されることが1月30日に - Yahoo!ニュース(NEWS ポストセブン)
一級建築士の資格を持つ敏勝さんは、横浜市役所に技官として勤務していた。

「2002年3月、まだ10才の圭くんと佳代さんを残して敏勝さんは自ら命を絶ちました。直後の佳代さんは、“圭と2人残されて、今後どうやっていけばいいかわからない”“お金がなくて生きていけない”と取り乱すことが多くありました。いたたまれない気持ちになって、食事をご馳走したことが何度もあります」(前出・知人男性)

幸い、自宅マンションは敏勝さんの持ち家だったため、小室さんと佳代さんが住む場所に困ることはなかった。敏勝さんが亡くなったことで住宅ローンの支払いも免れた。

「敏勝さんの自殺を苦にして、しばらくして祖父の善吉さんが後を追うように自殺しました。そのとき、問題になったのが善吉さんの遺産の行き先でした。善吉さんは実家近くに土地を持っていて、残された祖母や敏勝さんの弟さんとの間で、いろいろと兼ね合いをつける必要があったんです。佳代さんは、敏勝さんを亡くす前から夫の実家とは断絶状態でしたから、“自分と息子のところに遺産が入らないのでは”と心配したようでした」(前出・知人男性)

父親が自殺、祖父も自殺ってな話まで出て来たら、皇室やなくても普通の家でも「どうなんや?」って話になるわな。

しかも、2020年に延期って話になってるけど、2020年は東京オリンピックもあるわけで、警備の都合もあるやろうから、それこそ無理やろ。

個人的には、時間をおいて、破談の発表になるんやと思うな。

こんな写真も撮られてるけど、いい年した男が母親とこの距離で町を歩くってのも、何だかなぁって感じやしなぁ。

どうなるか分からんけど、「女性宮家の創設」って話も出てるし、個人的にはこれを機に考え直した方が良いと思うな。


サンデー毎日増刊 おめでとう眞子さま 小室圭さんとご結婚へ 眞子さま 佳子さま 悠仁さま 秋篠宮家の育み 2017年 9/30号

『眞子さま結婚延期 小室圭さんの母の借金報道が原因か 結婚に関する一連の行事は2020年になる見込み』へのコメント

  1. 名前:あるる 投稿日:2018/02/07(水) 09:24:03 ID:3e384c783 返信

    そもそも、宮家の姫君に釣り合う相手ではない!こんな問題ありの家庭とは、一般の家庭でも無理でしょう。
    秋篠宮家も真子様もはっきりお分かりになられたのでしょう、次は、婚約破棄の発表になるのでは?

  2. 名前:ひぐれ 投稿日:2018/02/07(水) 13:44:09 ID:b57147ecf 返信

    殆どの人が破談になると思ってるよね、きっと。
    眞子さまは日本の貴重なプリンセスなので、まだまだこれから先、佳子さまと外交にお力を入れて欲しいと思ってます。

  3. 名前:とほほ 投稿日:2018/03/18(日) 23:43:45 ID:c53a60a32 返信

    小室一家の住む界隈では、小室の母親の評判が前から悪かったそうです。近所の人はみんな知っていたのに、宮内庁も秋篠宮家も何にも調べなかったし、おそらく秋篠宮家は子供のことはバイオリンで音楽の小学校、中高はインターナショナルスクール、大学は国際基督教大学と、お金のかかる学校に行っているから、お坊ちゃんと思っていたのかもしれませんね、立派な家柄に見せる作戦だったということです。借金のことを申し出た男の人を、ひどい男だという人もいますが、この人が表に出さなかったら、あのまま結婚しまっしぐらで、持参金狙いの身の程知らずの小室一家にいいように使われ、一生大変なことになっていたでしょう。小室の身の程知らずの厚かましさもわからないで、好きになった真子様も、嘆かわしい。相手の正体をしっかり見て、破談にされないと、国民は皇室から離れていくことでしょう。