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キスをすると2億個の細菌が行き来する 精液には中毒性のある向精神薬の働きをする物質が含まれている キスの研究 精液の研究

キスをすると2億個の細菌が行ったり来たりする…今日この頃。
/(°ё°)\ホェー

最近CMでよく見るんやけど、感覚的には分かってても、改めて文字で見るとひくな。
(;^_^Aフキフキ

とはいえ、人間には「口唇欲求」っちゅうもんがあって、何かを吸いたくなるのは本能やからなぁ。

赤ちゃんが母乳が出ん乳首でも吸い付くのは、安心するからみたいやし。

細菌が行き来するって言われてもやめられない止まらない…

まぁ、「愛」は「細菌」より強いっちゅうことにしとこ(笑)

で、キスでおもろい実験しとるのが載ってたんやけど、何でも最初のキスで男性の59%、女性の66%がその相手への興味を失ったんやって。
“Ωヾ( ̄o ̄)ヘェー

で、その実験をしたニューヨーク州立大学アルバニー校のゴードン・G・ギャラップ博士は…

「キスの際、(唾液や脱落した粘膜上皮を通して)交換される複雑な情報が、進化した無意識のメカニズムに伝わり、遺伝子上の不適合を知らしているのかもしれません」

って言うとるんやけど、人間にそんな能力があるとは…

女性はセックスの最中及び事後のキスに価値を置いており、全交際期間を通じ、キスを絆を深めるための大切な行為として捉えていることがわかったという。

一方、男性はキスを目的(セックス)を達成するための手段として捉える傾向があり、関係が深まるにつれ、キスを重要視しなくなるそうだ。

っちゅうのは分かるけど、キスで遺伝子検査しとるっちゅうのはどうなんやろな。

まぁ、上手い下手はあるけど、そういうのはなぁ。

どう思います?

どっちにしても、キスの後にふられた事がある人は、ちょっと考えた方がええかもな。

で、ギャラップ博士はキス以外にも、エッチ関係の研究をしてて、キス以外でおもろかったのが…

日頃コンドーム無しで性交している女性は、セックスをしない期間が長くなればなる程、気分がだんだん落ち込んで行くのに対し、コンドームを常用する女性にはそのような傾向は見られなかった。

さらに、コンドームを使わない女性は、自分から誘ってセックスしたり、男性と破局した場合には、すぐさま次の交際相手を求めようとする傾向が強いことも判明した。

やって。

何か、非常にアヤシイ研究やけど…

で、ギャラップ博士は…

精液には強力で、中毒性(常習性)のある向精神薬の働きをするケミカルが含まれていると結論付けている。

精液は女性のうつ治療に効果的ってか(笑)

ちゅうか、この研究で1000人近くも中だし経験のある女性を捜し出した労力に感動する。

エッチも科学すると、なかなかおもろい事がありますな。

ちゅうか、下ネタは自主規制しとるんやけど、これは「科学」やからええやろ。
(= ̄▽ ̄=)

キスはええけど、精液の実験はせんように。

けど、キスまで行って、それでふられるって事あるんかな?

オイラは、頭の中身が赤ちゃんなんか、付き合うとチュッチュチュッチュって、やたらとキスするけど、それで別れられたことないんやけどなぁ。

キスでふった事、ふられた事ってあります?

ギャラップ博士の研究がイマイチ信用出来んので、そういう経験がある人がいたら教えて下さい。











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