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歩きスマホの女性に体当たりした作家兼ミュージシャンの中村陽容疑者(63)を逮捕 「スマホをしているのが悪い」

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歩きスマホに体当たりしたい気持ちは分からんでもないけど、ほんまにやったらあかんやろ。

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歩きスマホの女性に体当たり 傷害容疑で自称作家の男逮捕

表示できません - Yahoo!ニュース
歩きながらスマートフォンを操作していた女性に体当たりをして重傷を負わせたとして、兵庫県警葺合署は22日までに、傷害の疑いで、神戸市内の自称作家兼ミュージシャンの男(63)を逮捕、送検した。女性は頭を打って一時意識不明の重体となっていた。

送検容疑は、19日午後7時半ごろ、神戸市中央区のJR三ノ宮駅のホーム上で、スマホを操作しながら歩いている同市内の無職女性(55)に、正面から体当たりして転倒させ、重傷を負わせた疑い。同署の調べに「歩いていたらぶつかった」と容疑を否認している。

同署によると、男がスマホ操作中の女性をめがけて歩いて行き、体当たりした様子がホームの防犯カメラに写っていたという。女性は後ろに倒れて後頭部を打ち、意識なしの重体で搬送された。その後、意識は戻ったという。男は「相手がスマホをしているのが悪い」と供述しているという。

「歩いてたらぶつかった」って容疑を否認してるんか。

これは防犯カメラの映像を公開するべきですな。

これやとどっちが悪いか分からん。

それにしても、63歳にもなって“自称”作家兼ミュージシャンって何やねんって思ったら…

中村よお

中村よお - Wikipedia
中村 よお(なかむら よお、本名、中村陽1953年 – )は、兵庫県出身のシンガーソングライター、著述家。

人物
・70年代より、シンガー・ソングライターとして関西のライブハウス等を中心に活動中。
・並行して著述業、コンサートのプロデュース、フリーペーパー「トオリヌケ・キ」の発行、DJ、大学講師など様々な活動を行なってきた。神戸在住。
・70年代から「トオリヌケ・コンサート」を神戸、芦屋、明石、等で企画・主催してきた。関西フォークとロックの生き字引的な存在といわれている。
・雑誌「レコードコレクターズ」、「ミュージックマガジン」、「en-taxi」などに音楽関係その他の記事を執筆している。居酒屋や町に関する著述も多数。

CD
・『ヘンリー・ミラーのように』(2013年)
・『20年後の神戸で逢いたい』(2002年、2013年リイシュー)
・『中村よお』(1988年、2013年リイシュー)
(すべて販売(株)メタカンパニー)

代表曲
「もう一度サンセット通りで」「KEIKO」「唇離さずに」 「今ここにある美しいもの」「朝の早い汽車に乗って」

著書
『関西フォーク70’sあたり』 『洋楽ROCK関西実況70’s』(幻堂出版) 『肴(あて)のある旅―神戸居酒屋巡回記』(創元社) 『昭和フォーク&ロック音楽堂』(青幻舎) 『バー70sで乾杯』(ビレッジプレス)完売

Wikipediaに載るぐらい有名なんやな。

全然知らんけど。

Youtubeにも動画があるし。

YouTube

しかも…

前科持ち。

何にしても、防犯カメラを見てみんと何とも言えんけど、歩きスマホは海外じゃ死者も出てるんで絶対にやめましょうって事で。

ちゅうか、もうこの際、歩きスマホを軽犯罪にした方がええかもしれんな。

とにかく、社会問題化してるんで、それぐらいの対策を考えて欲しいもんです。


「歩きスマホ」を英語で言うと? 時事語・新語で読み解く日米の現在

時事問題
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