上原多香子と阿部力のLINEでのやり取りが壮絶 女性セブン8月24日・31日号より

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女性セブン8月24日・31日号に上原多香子と阿部力のLINEのやり取りが載ってるんやけど、これはエグいな。

LINEの画像がないんで何とも言えんけど、これが事実ならかなりショックやったやろな。

上原「オトナになっても、こんなに好き好き好きって、なるんだなぁって。ちょっとびっくりしてる。自分に。いろいろ冷静な部分もあるけど、止められなくなるくらい想えるって素敵なことだね。トントンに出会えて、本当によかった。」

阿部「俺もおもった。とし関係ないなーって。」

上原「トントンに会いたいよ。旦那さん、大事だけどそれ飛び越えてる。」

阿部「たかちゃん~」

上原「トントン」

上原「会いたいよ」

阿部「とても」

上原「そばにいてね。」

上原「私、結婚ってとっても大きなことで人生の分岐点だったこともあるー だから、離婚するとか浮気は、もうあり得ないって思ってたのね でもさー、トントンに伝えられなかった好きと、やっぱり大好きと、私の一方的やけど肌を合わせて感じるフィット感が今までとはまったく違うの。」

上原「私はそんなに器用じゃなくて、旦那さんとの生活を続けながら、トントンを想い続けること、トントンに想いがすべて行ってる中、騙し騙し旦那さんと居ることが、やっぱりできないです。(中略)今すぐにでも、すべて捨ててトントンの元へ行きたいです。だけど、私ももう大人、いろんな問題があるし、私だけの想いでトントンに迷惑はかけられません。今すぐは難しいかもしれないけど、私も少し大人になって、ちょっとずつ、旦那さんと別の道を歩めるようにします。こんな気持ちでは絶対に旦那さんに戻れない。」

出典:『女性セブン』8月24日・31日号

これも相当ショックやと思うけど、決定的なのが…

阿部「子供欲しい」

上原「2人の子供作ろうね」

上原「私とトントンの子はどんな子かなー」

上原「早く会いたいね」

阿部「子供ほしいわーーー」

上原「トントンのタイミングで作ろうね」

上原「子供が出来るのはタイミングだよー」

阿部「たーありがとうね。子供作るのにも、もっといいタイミングがあると思って。もう大人だからさー、勢いで物事考えたくないんだ。ちゃんと計画して進めて行きたいなーと思って。」

上原「うん そうしよ」

出典:『女性セブン』8月24日・31日号

これを読んで、TENNの遺書を読み返すと…

《多香子へ/ありがとう そして さようなら/子供が出来ない体でごめんね/本当に本当にごめんなさい。/幸せだった分だけ、未来が怖いから 何も無さそうだから/許してください。/僕の分まで幸せになってください。/きっと阿部力となら乗りこえられると思います。/次は裏切ったらあかんよ。お酒は少しひかえないとあかんよ。/嘘はついたらあかんよ。/多分、僕の事を恨むでしょう? でもいつかは許してくださいね/最後はいろいろと重荷になるけど…ごめんなさい。/これが、未来を考えた時の僕のベストです。ワガママを許してください。/いつか忘れる日が来るよ。きっと大丈夫 今から大変だろうけど/がんばって トントンとお幸せに/車は開けないで 警察を呼んでください。》

「子供が出来ない体でごめんね」「本当に本当にごめんなさい」に「きっと阿部力となら乗りこえられると思います」。

これは、かなりキツイな。

読んでるだけ胸がつまる。

こんな事になってるのに、今年の5月には…

上原多香子「年上の演出家とお泊まり愛」

スクープ! 上原多香子「年上の演出家とお泊まり愛」 - FRIDAYデジタル

深夜3時過ぎ、新宿のカラオケ店から、フードをスッポリかぶった『SPEED』の上原多香子(34)がヒョッコリと飛び出してきた。後を追うように出てきたのは長身の男。上原は店先に停めてあった自転車を視界に捉えるや、サッと飛び乗った――のだが、いっこうに前に進まない。サドルが高く、ペダルがこげないのだ。跨ったまま固まっている上原が愛おしくて仕方ないのだろう。「しょうがないな~」てな感じでハンドルをつかむと、先ほどの男性が上原ごと、自転車を押して歩き始めた。そしてその肩と腕に上原はそっと手を回し、身体を預けるのだった。

夫でヒップホップグループ『ET-KING』のメンバーTENNの突然の死から3年。上原はようやく”安住の地”を見つけつつあるようだ。今年4月、上原は舞台で初主演を果たした。それが客席130席の小劇場ということで話題になった。

「昨年12月、劇団『BuzzFestTheater』の公演を観劇して、アットホームな雰囲気に感激した上原が『彼らと一緒にやってみたい』と出演を志願したのがキッカケです。劇団の脚本と演出を手掛けるコウカズヤ氏は、上原のために沖縄料理屋を舞台にした『光と影からの恵み』という作品を書き下ろし、このGWに上演しました」(劇団関係者)

そのコウカズヤ氏(39)こそ、冒頭のシーンで自転車を押していた人物である。カラオケ店を後にすると、二人は密着したまま、上原が暮らすタワーマンションへと入っていったのである。

4月末、舞台の千秋楽を終えた上原はブログに「また素敵な仲間、家族ができました」とつづった。遠くない将来、二人がリアル家族になったとしても、本誌は少しも驚かない。

てな事になってるんやからなぁ。

まさに「魔性の女」ですな。

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