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浅野正容疑者(51)を逮捕 埼玉県庁前で妻の浅野法代さん(53)を刺殺 浅野正は文京大准教授で犯罪心理を研究

別居中の妻の浅野法代さんを刺殺した浅野正容疑者を逮捕

文教大准教授の臨床心理士で犯罪心理を研究してる浅野正が、妻でさいたま少年鑑別所の職員の浅野法代さんを刺し殺したっていうとんでもない事になったわけやけど、犯罪心理を研究し過ぎておかしくなったんやろか?

今後は自分を研究するんかね。

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別居中の妻の浅野法代さんを刺殺した浅野正容疑者を逮捕

【報ステ】歩道で女性刺され死亡 51歳男現行犯逮捕(20/03/16)
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埼玉県庁前で女性が刃物で刺され死亡した事件で、県警は16日、女性がさいたま少年鑑別所の職員、浅野法代さん(53)と明らかにした。

殺人未遂容疑で逮捕された浅野正容疑者(51)とは夫婦で、別居中だったと家族が説明しているという。県警は容疑を殺人に切り替え、夫婦間のトラブルとみて動機などを調べる。

逮捕容疑は、法代さんの胸を刃物で刺して殺害しようとしたとしている。県警によると「刺したことは間違いない」と容疑を認めている。調べに同県越谷市に引っ越してきたばかりだと話しているという。

映像ニュースはコチラ

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別居中の妻の浅野法代さんを刺殺した浅野正容疑者を逮捕

大学准教授と少年鑑別所の職員っていう公務員同士の夫婦が夫婦喧嘩の末にこうなるとはな。

別居中で現場が

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現場は埼玉県庁とさいたま地裁の間の路上

現場は

現場は埼玉県庁とさいたま地裁の間の路上

埼玉県庁とさいたま地裁の間の路上って事なんで

この辺りなんやろうけど、さいたま地裁で離婚調停中やったんやろか?

それにしても、こんなとこで殺人事件を起こすとはねぇ。

しかも、その殺人事件を起こしたのが

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浅野正は文教大学人間科学部臨床心理学科の准教授

ページが見つかりませんでした | 文教大学越谷校舎

浅野正は文教大学人間科学部臨床心理学科の准教授

浅野 正 准教授
臨床心理士

研究領域について
非行や犯罪の発生のメカニズムを心理学的に探求しています。

個人の性格、生育環境、交友関係など、犯罪に関連する要因を解明する手段として、心理検査や質問紙を用います。

パーソナリティを丁寧に調べることで、犯罪被害者の心理や援助にどのくらい役立つ研究ができるかに挑戦しています。

授業の特徴
ゼミでは、過去1年間に起きた犯罪をゼミ生全員で調査しています。代表的な事件について、犯罪の発生に関与する要因を調べて、グループ研究としてまとめています。

また、少年院、刑務所、犯罪被害者援助センターなどを訪れて、加害者の教育や被害者の援助の実践を見聞しています。

指導した卒論の代表的タイトル
・青年期における親子の信頼関係と非行要因としてのセルフコントロールの関連
・親の養育態度が子どもの向社会的行動に及ぼす影響
・性犯罪者処遇プログラムと性犯罪者の社会復帰について

代表的な研究成果
・心理的虐待と非行ー少年院での家族への働き掛けー
  (2014)人間科学研究
・犯罪被害者の回復を促すために(2014)生活科学研究
・性犯罪に関する最近の研究動向と矯正施設における性犯罪
  再犯防止指導(2013)人間科学研究

指導した卒業生の進路
卒業研究のテーマを加害者の更生のための実践に活きるものとし、卒業後は実際に司法領域の公務員になる人が多数います。

家庭裁判所調査官、法務教官、刑務官、警視庁、県警察(埼玉・群馬など)、市役所(越谷市・柏市)など

臨床経験あるいは社会的活動
法務省に所属する公務員として、少年鑑別所と刑務所で勤務していました。非行少年と犯罪者の心理アセスメントが主たる業務です。

社会活動としては、埼玉犯罪被害者援助センターの理事としてボランティアの育成や講演を行っています。また、順天堂大学越谷病院と文教大学の共同研究(心理検査を用いた抑うつの研究)を企画し、文教大学卒の臨床心理士の研究活動を支援しています。

MESSAGE
幸せになるのか、幸せであるのか?
 1.朝、今日はどんないいことがあるだろうかと考える。
 2.過去の体験が、今活きていると思う。
 3.今、大学で教え、学生と学べることに満足する。

幸せとは何でしょう?これから幸せになるのではなく、今幸せであると実感するものだと思います。人のためになる生き方をしようとすると、より深く幸せを感じられます。自分らしく生きられます。大学で学ぶとは、自分がどう人のためになれるかを模索することだと思います。

文教大学のHP

育ての、文教。 文教大学
埼玉県越谷市と神奈川県茅ケ崎市にキャンパスを持つ文教大学の公式サイト。「いいね!」を押して文教大学の耳寄り情報をゲットしよう!

文教大学人間科学部臨床心理学科

教育力の伝統校。 文教大学
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浅野正のプロフィール

浅野正|プロフィール|HMV&BOOKS online
浅野正
文教大学人間科学部臨床心理学科准教授。一橋大学社会学部卒業、横浜国立大学教育学研究科修士課程修了、南イリノイ大学大学院(刑事司法)修士課程修了。東京少年鑑別所、千葉少年鑑別所の鑑別部門専門官、川越少年刑務所分類審議室調査専門官、甲府少年鑑別所鑑別部門統括専門官、千葉刑務所分類審議室統括矯正処遇官等を経て現職。所属学会は、日本ロールシャッハ学会、包括システムによる日本ロールシャッハ学会、日本心理臨床学会、日本犯罪心理学会、日本犯罪社会学会、日本うつ病学会、日本描画テスト・描画療法学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

非行や犯罪の発生のメカニズムを心理学的に探求してて、犯罪者の更生なんかも研究してるのに何でこうなるんやろね。

しかも、「幸せとは何でしょう?」なんて事も言うとるのにねぇ。

研究しても、それを活かす事が出来んのやろか?

何とも困った准教授ですな。

Twitterの投稿

何にしても、自分の研究分野を活かして、法廷では何でこうなったのは詳しく解説して欲しいもんです。

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殺人・殺人未遂・通り魔
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