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昨日に引き続き、朝日新聞が「いわゆる従軍慰安婦」の件で長々と言い訳してる

昨日に引き続き、朝日新聞が「いわゆる従軍慰安婦」の件で長々と言い訳してる…今日この頃。
┐(´~`)┌ヤレヤレ

本質そらしばっかりで、新しい事は何もありませんな。


日韓関係なぜこじれたか
慰安婦問題はどのようにして政治・外交問題へと発展していったのか。日韓両政府の解決に向けた努力にもかかわらず、なぜこじれて、今に至るのか。(慰安婦問題取材班)

河野談話 韓国政府も内容評価:朝日新聞デジタル
慰安婦問題で韓国の反発が強まったのは1990年6月、参院予算委員会がきっかけだった。ハンギョレ新聞の記事を元に韓国で慰安婦問題に注目が集まる中、労働省の清水傳雄職業安定局長が慰安婦について「民間業者…
アジア女性基金に市民団体反発:朝日新聞デジタル
日本政府は元慰安婦に対する「謝罪」の意思を表す金銭的な支援を早い段階から検討していたが、具体的な制度設計に入ったのは1994年の村山政権になってからだ。同年10月、自民・社会・さきがけの与党3党が、…
韓国憲法裁決定で再び懸案に:朝日新聞デジタル
慰安婦問題に関して韓国政府は長く、日本政府には「金銭要求はしない」という基本方針を取ってきた。 93年2月に発足した金泳三政権は、韓国政府が元慰安婦を金銭的に支援する政策を打ち出し、代わりに真相究明…

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慰安婦問題を考えるの最新ニュース:朝日新聞デジタル
朝日新聞デジタルの、慰安婦問題を考えるに関するニュースや速報記事一覧です。慰安婦問題を考えるに関する現状や背景を、わかりやすくお伝えします。

何が「日韓関係なぜこじれたか」やねん。

慰安婦にしろ、靖国にしろ、全ての元凶はお前らやんけ。

だいたい、検証したふりしとるけど、結局は「本質」には触れず仕舞いやがな。

「慰安婦問題の本質」ってのはどうでもええねん。

こんな捏造記事を垂れ流した「本質(動機)」を説明しろっちゅうの。

そもそも、この特集が組まれたのも、この3月に張本人の植村隆が退職した事と無関係やないはず。

何で、その植村隆が慰安婦の記事を書いたかについて触れとらんのや?

記事を書いた植村隆の嫁はんは韓国人で、その母親「梁順任(ヤン・スンニム)」は、反日団体、慰安婦団体の代表。

で、この母親が1991年に慰安婦に対する謝罪と賠償を求めて、日本政府を告訴するねん。

この時の弁護士が福島瑞穂。

これとリンクして、朝日(植村隆)が「いわゆる従軍慰安婦」の記事を書き出す。

その裁判を有利に展開する為の「私利私欲」の記事以外の何物でもないねん。

何で、その「本質」にはちっとも触れとらんのや?

ゴチャゴチャ言い訳たれとらんと、「裁判を有利にする為に、記事を捏造しました」ってはっきり言えっちゅうの。

お前らの捏造のせいで、吉田証言が国連にもアメリカ下院にも「証拠」として採用されとるんやで。

20年以上も捏造と知りつつ、この話を展開してきて、今更「取り消します。テヘペロ」ですむか。ボケ。

ほんま、腹立つわ。

とにかく、発信元が「事実無根」って認めたんやから、証人喚問をしてでも徹底追求して、世界に「事実無根」って発信して欲しいもんですな。

それにしても、よう「日韓関係なぜこじれたか」なんて言えたな。

オイラの爺ちゃん婆ちゃん世代は、戦後に不良鮮人にえらい目に会わされとるから、それなりに「嫌悪感」も持ってたけど、それ以降の世代ってのは、そこまでの「嫌悪感」ってのはなかった。

実際、大韓航空機撃墜事件とか、ソウル五輪とかの頃ってのは、そんな「空気」はなかったからな。

まぁ、大阪は、あちらの人も多いんで、高校時代は、色々とトラブルもあって、個人的にそれなりに「嫌悪感」はあったけど、それでも朝鮮人全体、朝鮮半島を嫌うってとこまでは行ってなかった。

嫌うまで行かんねん。

どうでもええ存在やったから。

それが一変するのが、この慰安婦報道に起因する反日デモ。

全ての原因は朝日新聞やねん。

それやのに、シレーっとこんな事をほざく。

こんな報道機関をこのまま放置してええわけがないんで、徹底的に追求して、不買運動も展開して、日本から完全に駆逐して欲しいもんですな。


すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」











反日・左巻き
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