尼崎市南武庫之荘5丁目の六代目山口組の三次団体「琉真会」の本部に銃弾3発が撃ち込まれる

尼崎市南武庫之荘5丁目の六代目山口組の三次団体「琉真会」の本部に銃弾3発が撃ち込まれる

また尼崎で発砲事件が起きたわけやけど、ヤクザの事務所の扉ってのは銃弾を撃ち込まれても凹むだけなんやな。

見た感じ扉も分厚いし、撃ち込まれる事を想定してつくってるんやろうけど、こんな住宅街にそんな撃ち込まれる事を想定してる住宅があるってのは迷惑以外の何物でもないな。

跳弾が一般市民に当たったらどう責任を取るねん。

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尼崎で発砲事件 民家に銃弾3発

「パンパンパンと3発聞こえた」尼崎で発砲か 民家の外壁などに複数の弾痕(神戸新聞NEXT) - Yahoo!ニュース
 18日午前0時15分ごろ、兵庫県尼崎市南武庫之荘の民家で、「爆竹か拳銃か分からないが、パンパンパンと3発聞こえた」と近くの男性から110番があった。県警尼崎北署によると、民家の外壁と玄関ドアに弾痕
18日午前0時15分ごろ、兵庫県尼崎市南武庫之荘の民家で「爆竹か拳銃か分からないが、パンパンパンと3発聞こえた」と近隣に住む男性会社員(49)から110番があった。県警尼崎北署が調べたところ、民家の外壁と玄関ドアに銃弾の弾痕とみられる複数の穴が見つかった。けが人はなかった。県警は何者かが銃を発砲して逃走した疑いがあるとみて捜査を始めた。

同署によると、民家は3階建て。事件発生時は家の中に男性1人と女性1人の計2人がいたという。外壁に2カ所、玄関ドアに1カ所の銃弾が貫通したような跡があった。同署は建造物損壊容疑などで調べる。

今月3日には同市稲葉元町2の路上で、地元に拠点を置く特定抗争指定暴力団神戸山口組系組長(64)ら2人が脚などを銃撃されて重傷を負い、同じ特定抗争指定暴力団山口組系組員(54)ら2人が殺人未遂容疑で逮捕される事件があった。

現場は阪急武庫之荘駅の南西約700メートルにある住宅街の一角。

事件から一夜明けた18日朝、銃撃があったとみられる民家の周辺では、県警が立ち入りの規制線を張り、住民らに迂回を求めた。小学生らの登下校には保護者が付き添い、青色灯を着けた民間のパトカーが巡回し、マイクで「発砲事件がありました。外出を控え、不審な人物を見かけたらすぐ110番を」と呼び掛けた。

近くに住む男性会社員(51)は「昨日の夜、バイクのエンジン音のような音の後、パン、パン、パーンと聞こえた。すぐに発砲だと思った」と振り返った。普段は、息子の妻が孫を保育所に送っているが、今日は危ないと思い、自分が連れて行くことにしたという。「近所でこんなことがあったら、住民は不安。街中で事件なんて」と話した。

映像ニュースはコチラ

壁とドアの3か所に銃弾が撃ち込まれたような痕 暴力団抗争の可能性 兵庫・尼崎市(読売テレビ) - Yahoo!ニュース
 18日未明、兵庫県尼崎市の住宅で、銃弾の痕のようなものが見つかった。近くでは2週間前、暴力団幹部らが撃たれる事件が起きていて、警察は、抗争の可能性があるとみて警戒を強めている。  午前0時すぎ、

尼崎市南武庫之荘5丁目の六代目山口組の三次団体「琉真会」の本部に銃弾3発が撃ち込まれる

こないだ

尼崎市稲葉元町2丁目の「ファミリーマート 尼崎稲葉元町店」で発砲事件 60代の男性2人が撃たれ犯人2人が逃走中
山口組と神戸山口組の抗争なんやろうけど、こんなコンビニの駐車場で発砲されたら大迷惑ですな。 勝手に殺し合ってくれてええから、どこか人里離れた山奥に行ってやってくれんかね。

尼崎で発砲事件があったばっかりやのに、また尼崎で発砲事件。

ほんま、いい加減にして欲しいもんですな。

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現場は”尼崎市南武庫之荘5丁目の住宅

現場は

現場は"尼崎市南武庫之荘5丁目の住宅

この画像から

兵庫県尼崎市南武庫之荘5丁目23−11の住宅と。

ここは住宅は住宅でも

この表札を見ると分かるように…

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銃撃された住宅は六代目山口組の三次団体「琉真会」の本部

琉真会 | YAKUZA WIKI
琉真会(りゅうしんかい)は兵庫県尼崎市南武庫之荘5-23-11に本部を置く暴力団で、指定暴力団・六代目山口組の三次団体。上部団体は三代目司興業。
略歴

2018年7月、神戸山口組・二代目古川組から移籍。

琉真会組織図

会 長 – 仲本政弘(三代目司興業顧問)
若 頭 – 中村孝一(三代目司興業幹部)

六代目山口組の三次団体「琉真会」の本部と。

六代目山口組による切り崩し工作が最終局面か…尼崎でも「大物幹部」が移籍、緊張感高まる
7月半ばから、六代目山口組サイドで作成されたと思われる移籍報告書が業界内で頻繁に飛び交うようになった。袂を分かってきた神戸山口組や任侠山口組から、六代目山口組に...
そうしたなかで現在、筆者の地元、兵庫県尼崎で話題となっている移籍があった。それは山口組の名門、古川組を初代の時代から支え、現在は神戸山口組傘下に籍を置く大幹部が、六代目山口組の直参である三代目司興業へと移籍を果たしたことだ。

司興業といえば、六代目山口組・司忍組長を初代とし、六代目山口組の保守本流とされる三代目弘道会傘下から直参へと昇格を果たした組織。今回、その三代目司興業へと移籍したのが、第4次沖縄抗争で名を馳せ、初代古川組へと加入を果たした琉真会初代会長だというのだ。

現在、神戸山口組傘下にある古川組で三代目を務める組長も、三代目琉真会会長を務めた後に、古川組の三代目を継承している。そうした流れの中にいた幹部が、六代目サイドに身を転じたわけである。注目を浴びている理由はそれだけではない。

「三代目古川組では、その琉真会本部事務所を自身の本部として活動していました。それが、琉真会初代が司興業に移籍したことで、使用できなくなったという話です。代わりに、名古屋を拠点とする司興業が尼崎に入ってくるのではないかと、一時緊迫していたと聞いています」(ジャーナリスト)

そうした事態に備えて、神戸山口組の一部組織では尼崎で待機がかかったようだという噂も流れ、その情報をいち早く掴んだ捜査当局では、琉真会本部前にパトカーを停車させるなどして両者の衝突に対して警戒を強めていたのは確かだ。

尼崎では今年3月、それまで神戸山口組三代目古川組で総裁を務めていた古川恵一幹部が、六代目山口組系組員に襲撃され、その後に三代目古川組総裁を辞任している。

そんななかで起きた、初代古川組から武闘派組織として鳴らしてきた琉真会初代の六代目サイドへの移籍。そのほかにも尼崎市内には、神戸山口組から任侠山口組が割って出た際、同じく分裂した古川組の一方の勢力、任侠山口組傘下の二代目古川組も並行して存在しているのだから、いやが上にも緊張感は高まる。

今後も六代目山口組では、神戸山口組への切り崩しを強化させていく可能性が高い。そこには摩擦も生じるであろうし、それが新たな火種へと化すことも十分に考えられる。昔から「ヤクザ社会の間違い(抗争)は、8月に起こる」といわれ続けていた。現に今につながる空前絶後の六代目山口組の分裂も、まさしく3年前の8月に起きているのだ

こういう事もあって尼崎ではヤクザの抗争が激しいと。

一般市民には迷惑な話やけど。

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Twitterの反応

何にしても、こんな住宅街で発砲事件があると危なくてしょうがないんで、警察も本腰を入れて壊滅に動いて欲しいもんです。

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