横浜第二合同庁舎で火災 麻取から出火 30分後に消し止められケガ人や逃げ遅れなし Twitterに現地の様子

横浜第二合同庁舎で火災 麻取から出火 30分後に消し止められケガ人や逃げ遅れなし Twitterに現地の様子

30分で火を消し止めたのはさすがやけど、出火原因はなんやろな。

こんなとこで火を使う事もないやろうし。

とにかく、歴史的建造物なんやし、色々と気をつけて欲しいもんです。

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横浜第2合同庁舎で火災 麻取から出火

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25日午後4時50分ごろ、横浜市中区北仲通の横浜第2合同庁舎で、「2階から黒煙が出ている」と119番があった。

神奈川県警加賀町署や横浜市消防局によると、火は約30分後に消し止められ、けが人はなかった。

同署によると、合同庁舎の低層部分(地上4階建て)の2階に入る厚生労働省麻薬取締部横浜分室から出火し、2階の一部を焼いた。同署などが出火原因を詳しく調べている。

合同庁舎の高層部分に入る第3管区海上保安本部によると、一部の職員を除き、全員を庁舎外に避難させた。担当者は「煙が上がっているのは見えるが、火事の詳しい状況は分からない」と言葉少なに話した。

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横浜第二合同庁舎で火災 麻取から出火 30分後に消し止められケガ人や逃げ遅れなし Twitterに現地の様子

麻取から出火したって事やけど、麻取って火使うんやろか?

こんな庁舎で火を使うってのがよく分からのやけど。

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横浜第2合同庁舎

現場は

横浜第2合同庁舎

既に報道されてる通り

神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57の「横浜第2合同庁舎」と。

横浜第2合同庁舎のHP

横浜第2合同庁舎(旧生糸検査所)
横浜第二合同庁舎 - Wikipedia
横浜第二合同庁舎(よこはまだいにごうどうちょうしゃ)は横浜市中区北仲通にある、行政機関が入居している庁舎。当地には1873年(明治6年)には壮行学舎(のちの横浜小学校)が、1926年(大正15年)には横浜生糸検査所が設置されていた。1990年(平成2年)に横浜市認定歴史的建造物として認定されている。1995年(平成7年)に高層棟の建設を含む大改築が行われ、その際に旧生糸検査所の外観を復元した造りになっている。名称に「第二」とついているのは、すでに山下町に合同庁舎が存在したためである。

こんな歴史的建造物として認定されてる建物で火事を出したら怒られるで。

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Twitterの反応

何にしても、ケガ人がおらんかったのは良かったけど、歴史的建造物やし、何で麻取から出火したんか詳しい出火原因を教えて欲しいもんです。



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