JR信越線立ち往生で乗客の男性の現場報告のツイートが話題に 「JRの方の苦労、ありがたみや頑張りをすごく身近に感じました」

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ええ話やなぁ。

ストックホルム症候群的な感じもせんでもないけど、あんな状況で殺伐とせんと、乗客と運転士に一体感が生まれてたのは良かったですな。

信越線立ち往生 運転士が一人で除雪作業、乗客から「頑張れ!」とエール…ツイッターでの現場報告が話題に

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000517-san-soci
JR信越線の普通電車が新潟県三条市で約15時間半、立ち往生したトラブルで、乗客の男性がツイッター上で「JRの方の苦労、ありがたみや頑張りをすごく身近に感じました」などと運転士の対応を称賛し話題になっている。

この男性は11日のツイッターに「思ったことをまとめたのでぜひ見てください」と当時の状況を報告。「(運転士は)応援が来るまで一人で乗客の対応をして、一人で除雪作業をしていました」「車内放送では疲れがわかるような放送で、一部の方からは『頑張れ!頑張れ!』と励ましの声も上がっていました」と生々しくリポートした。

また「あなた方のおかげで安心して待つことができました。本当にありがとうございました!」と謝辞を述べ、「JRに対して厳しい意見をなされているようですが、僕は本当に素晴らしいなと思いました」と称賛した。

で、この信越線立ち往生で

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180113-00000795-fnn-pol

色々と不手際もあったやろうけど、あれだけの雪やし、動けるようになるまで車内におったのが良かったんとちゃうか?

二次被害も出るかもしれんし。

そもそも、乗客がこう言うてるんやから、あれはあれで正解やと思うな。

何にしても、良い話が聞けて良かったです。

ほんとうに泣ける話 2018年 02月号 [雑誌]a>

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