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妻の首の周りを数カ所刺して殺した西京也容疑者(25)を逮捕 「口論をしてカッとなり」

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口論でカッとなるのはええとして、何で刺す?

ちゅうか、口論でカッなって刺す奴が25年間よう何もせんかったな。

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「口論でカッとなり」妻の首の周り刺す…死亡

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7日午前4時頃、北海道警岩内署に「妻を刺してしまった」と電話があり、同署員が北海道岩内町高台、会社員西京也容疑者(25)宅に駆けつけたところ、妻の梨奈さん(28)が居間のソファに倒れ、床に包丁が落ちていた。

梨奈さんは首の周りを数か所刺されており、同署は自宅にいた西容疑者を殺人未遂容疑の現行犯で逮捕した。梨奈さんは病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。

西容疑者は「口論をしてカッとなり、殺そうと思って刺した」と供述しているといい、同署は殺人容疑に切り替えて詳しく調べる方針。現場は岩内町中心部に近いアパートの2階。西容疑者宅には1歳の長女がいたが、無事だった。

いつもなら「殺すつもりはなかった」ってなるとこやけど、珍しく「殺そうと思って刺した」って言うとるな。

普段から何かされてたか、いつも口喧嘩で負けてばかりで、殺意が溜まってたとかなんやろか?

ANNによると…

西容疑者は妻と娘と3人暮らしで、1歳の娘は寝ていてけがはありません。西容疑者は「酒を飲んで口論になり、カッとなって刺した」と容疑を認めています。

酒を飲んでたって事やから、今まで溜まってたのが酒の勢いもあって一気に爆発したんかもな。

姉さん女房やし、普段から虐げられてたのもあったかもしれんな。

何があっても、カッとなって人を刺すのは異常やけど。

1歳の娘が無事やったのが不幸中の幸いか。

でも、親権剥奪されるやろうし、これで両親を失う事になるかもしれんけど…

ちゅうか、酒が入ってるからアレやけど、基本的に人の怒りは6秒しか持続せん。

誰もが「カッ」となる事はあるけど…

「たった6秒で怒りを抑える」心理学

ムカッときたらすぐ試して!「たった6秒で怒りを抑える」心理学 - Menjoy! メンジョイ
夫婦ゲンカは犬もくわない、とはよく聞く言葉ですよね。心理学でも、ケンカは相手とより親密になるためのコミュニケーションのひとつだと言われています。でも、うまく仲直りできないとこじらせてしまい、長期化すればするほどふたりの仲は険悪に。 そこで日本アンガーマネジメント協会の安藤俊介さんに、パートナーとのケンカを回避
「しかし、人の感情のピークは長くても、せいぜい6秒程度と言われています。私たちがカッとなっても、実は6秒くらいしかそのピークは続きません。

つまり、最初の6秒さえ待てれば、最悪なリアクションをしなくてすむ可能性が高くなるというわけです。カッとなったら6秒待つ。このルールを実行すると、売り言葉に買い言葉という悪循環が減っていきます」

実際に6秒待つためには、カッとなった、イラッときた、ムカッときたらすぐにその場で、指で手のひらや太ももなどに、そのことを書いてみるとよいのだとか。

「その際に、自分に向けて気持ちを落ち着かせるフレーズを用意しておくとさらによいでしょう。たとえば、“大丈夫”“なんとかなる”“すぐに忘れる”などです」

どうにかして、6秒を乗り越えるようにして欲しいもんです。


自分の「怒り」タイプを知ってコントロールする はじめての「アンガーマネジメント」実践ブック

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