相模原市中央区の市立田名北小で長さ2mの「ロングバトン」でのリレーなどコロナ下の運動会開催 虚構新聞が「誤報」を流し謝罪

相模原市中央区の市立田名北小で長さ2mの「ロングバトン」でのリレーなどコロナ下の運動会開催 虚構新聞が「誤報」を流し謝罪

虚構新聞が2週間前に配信した事が現実に起きて、虚構新聞が謝罪に追い込まれたってか(笑)

長さ2mのバトンでほんまにリレーをやるとは誰も思わんわな。

屋外なんやから「ソーシャルディスタンス」は気にせんでええと思うんやけど、小学生ならこういうのも喜ぶかもしれんな。

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長さ2mのバトン 掛け声は紙で 競技はテレビ中継 コロナ下の運動会

Yahoo!ニュース
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新型コロナウイルスの影響で、学校の運動会も中止が春以降相次ぐなか、秋からは感染拡大防止と競技の多様性を両立させながら開催する動きが出てきている。

相模原市中央区の市立田名北小では27日、ウレタン製の棒にビニールを巻いた長さ2メートルの「ロングバトン」でソーシャルディスタンスを保って行うリレーや、かけ声を発さずに紙に書いて掲げながら踊るソーラン節など、工夫を凝らした12のプログラムが催された。

午前中の開催で、保護者の観覧は1家庭2人までに限定。校庭にいる児童と保護者を2学年ごとに入れ替え、待機している児童は教室でテレビ中継を見て応援した。

5年生の小菅優香さん(11)は「大きなバトンのリレーでは距離を保つことを意識できた。運動会が開かれるかどうか不安だったけど楽しい思い出になった」と喜んだ。

野球もサッカーも観客には制限があるけど、普通にやってるんやから運動会も普通にやってええのにな。

まぁ、これはこれでおもろいんかもしれんけど。

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コロナ下で工夫を凝らした運動会を開催した相模原市立田名北小学校

相模原市立田名北小学校のHP

相模原市立田名北小学校

この田名北小学校で

http://www.sagamihara-kng.ed.jp/ictea-gw/modules/ictea_jblog/index.php?cid=0&smode=Daily&action=View&event_id=414023&caldate=2020-9-28&schid=62&block=0

コロナ下で工夫を凝らした運動会を開催した相模原市立田名北小学校
コロナ下で工夫を凝らした運動会を開催した相模原市立田名北小学校
コロナ下で工夫を凝らした運動会を開催した相模原市立田名北小学校
コロナ下で工夫を凝らした運動会を開催した相模原市立田名北小学校
コロナ下で工夫を凝らした運動会を開催した相模原市立田名北小学校
コロナ下で工夫を凝らした運動会を開催した相模原市立田名北小学校

こうやってソーシャルディスタンスに気をつけて運動会を開催したわけやけど、2週間前に虚構新聞が

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2mのロングバトンも コロナ禍で「新しい運動会」 マキャベリ小

2mのロングバトンも コロナ禍で「新しい運動会」 マキャベリ小
 新型コロナウイルスの感染が収束する兆しを見せないまま、小中学校ではまもなく秋の運動会シーズンがやって来る。今年はコロナ禍を理由に開催を見送る学校も多い中、感染に配慮した「新しい運動会」を模索する学校がある。.advert { font-size: 10px; color: #dedede; }...

2mのロングバトンも コロナ禍で「新しい運動会」 マキャベリ小

新型コロナウイルスの感染が収束する兆しを見せないまま、小中学校ではまもなく秋の運動会シーズンがやって来る。今年はコロナ禍を理由に開催を見送る学校も多い中、感染に配慮した「新しい運動会」を模索する学校がある。

東京都八王子市にある私立マキャベリ小学校では、今年も例年通り10月10日に運動会を決行する予定だ。その一方で、感染拡大を防ぐため、児童同士が密着しないような競技のあり方についても検討。毎年行っている競技の見直しを進め、今月「新しい運動会」としてプログラムを完成させた。

あんパンを使ったパン食い競争では、マスクを着用したまま競技ができるよう、ガーゼ部分をパン生地に変えた「マスクパン」を製作。トラックには中身の餡だけを吊っておき、競技の際にはマスクごと食べることで、これまでと同じようにあんパンを食べられる仕組みに変更した。

花形競技でもあるリレー種目では、長さ2メートルのロングバトンを使用することで、適度な間隔を確保したままバトンパスが可能に。また、二人三脚は、中古市場に大量に出回っているPepper(ペッパー)10台を安値で購入。ロボットとペアにすることで問題を解消した。

さらに組体操も、シルク・ドゥ・ソレイユの元団員に委託して鑑賞競技に変更するなどした結果、昨年とほぼ同様のプログラムが行えるめどが立ったという。

新しい運動会を考案した体育課の西条教諭は「不可能に思えることでも、小さな工夫を積み重ねれば実現できるということ。足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」と話す。

てな記事を配信してたんやけど、これが現実に起きて

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虚構新聞が「誤報」を配信したとして謝罪

「2mのロングバトンも コロナ禍で「新しい運動会」 マキャベリ小」についてお詫び
 2020年9月12日配信の「2mのロングバトンも コロナ禍で「新しい運動会」 マキャベリ小」記事につきまして、同月27日、神奈川県相模原市の小学校にて長さ2メートルのバトンを使った運動会が実際に開かれたことが分かりました。虚構世界の現実を伝えることを目的とする本紙におきまして、記事が一部現実化してしまったことを、関係...
2020年9月12日配信の「2mのロングバトンも コロナ禍で「新しい運動会」 マキャベリ小」記事につきまして、同月27日、神奈川県相模原市の小学校にて長さ2メートルのバトンを使った運動会が実際に開かれたことが分かりました。虚構世界の現実を伝えることを目的とする本紙におきまして、記事が一部現実化してしまったことを、関係者と読者のみなさまに深くおわびいたします。

(中略)

昨年の「ジョン・ケージ「4分33秒」トリビュート盤発売が決定」の誤報以後、編集部では記事の虚構性を保つため、記事のチェック体制強化や、配信ペースの見直しなどを行ってきました。

しかし、記事公開後わずか2週間余りで現実を先取りしてしまう勇み足の報道となってしまったことは、言論機関として痛恨の極みです。コロナ禍という非現実的な状況下でスクープを得ようと急ぐあまり、現実で起こる可能性を甘く見積もった結果であると自ら断罪せざるを得ません。

当該記事を執筆した社主UKは、編集部の聞き取りに対し「『コロナ禍でもなお運動会を強行するなら、こんなことになるからあきらめなさい』ということを逆説的に報じたつもりだったが、こんな悪ふざけみたいな競技を実際にやる学校が出るとは予想できなかった。全部コロナが悪い」と説明し、反省の態度を示しませんでした。

このことから編集部では執筆を担当した社主UKに対し、10月1日から本社ビル地下3階地下牢拘留2日間(おやつ抜き)の処分を言い渡しました。なお十分なバックアップ態勢が整っているため、処分中も記事執筆及びサイト運営に影響はありません。

日ごろ本紙を信頼してくださっている読者のみなさまにおかれましては、この度の誤報でご迷惑おかけしたことを改めておわびします。これまでの常識が通用しないコロナ禍においてはスクープを狙うより、まず読者のみなさまの安心と信頼を取り戻したいと考える所存です。(編集部)

謝罪に追い込まれて、記事を担当した人には地下3階に2日間勾留でおやつ抜きの主文が言い渡されたと(笑)

現実が虚構新聞に2週間で追いつくとはなぁ。

コロナってのは何が起きるか分かりませんな。

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Twitterの反応

何にしても、竹内結子に半沢直樹終了と色々と沈んだ月曜日に笑いを提供してくれてどうもありがとうございました。



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時事問題
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