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東久留米強盗殺人事件で三ツ本寛己容疑者(28)を逮捕 三ツ本寛己は被害者の二岡一浩さんの内縁の妻の次男

東久留米強盗殺人事件 内妻の次男・三ツ本寛己容疑者を逮捕
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何とも不可解な事件やったけど、110番通報した内縁の妻の次男の三ツ本寛己が犯人やったか。

第一報では「知人男性が同居」って話があったから、この「知人男性」が犯人やと思ったんやけど、この「知人男性」は存在せんのかね。

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東久留米強盗殺人事件 内妻の次男・三ツ本寛己容疑者を逮捕

東久留米の男性殺害 近くの防犯カメラに逮捕の男か(19/12/03)
内縁の妻の息子を強盗殺人容疑逮捕 東久留米の男性殺害(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
東京都東久留米市下里2丁目の住宅で住人の会社員二岡(ふたおか)一浩さん(55)が刃物で殺害された事件で、警視庁は2日、二岡さんの内縁の妻の次男で無職三ツ本寛己容疑者(28)=同市南沢5丁目=を強盗殺 - Yahoo!ニュース(朝日新聞デジタル)
東京都東久留米市下里2丁目の住宅で住人の会社員二岡(ふたおか)一浩さん(55)が刃物で殺害された事件で、警視庁は2日、二岡さんの内縁の妻の次男で無職三ツ本寛己容疑者(28)=同市南沢5丁目=を強盗殺人の疑いで逮捕し、発表した。三ツ本容疑者は容疑を否認しているという。

田無署捜査本部によると、三ツ本容疑者は11月8日未明~早朝、住宅の寝室で、二岡さんを刃物で刺すなどして殺害したうえ、金品を奪おうとした疑いがある。調べに「やっていません」と供述しているという。二岡さんは首や胸、腹の約70カ所を刺されたり切りつけられたりし、背中まで達する傷もあった。心臓の刺し傷が致命傷だった。

住宅中が荒らされ、1階の掃き出し窓が割られる一方、なくなったものは確認されなかった。三ツ本容疑者は合鍵を持っており、目立った土足の跡もなかったという。遺体の状況から強い殺意がうかがわれ、警視庁は強盗による犯行に偽装しようとしたとみて動機の解明を進める。

事件は同8日午後、二岡さんと暮らす内縁の妻とその長女の海外旅行中に発覚。二岡さんの勤務先から妻に「出勤していない」と連絡があり、様子を確認するよう言われた三ツ本容疑者が110番通報した。防犯カメラの捜査などから関与が浮上したという。

映像ニュースはコチラ

東久留米強盗殺人、同居女性の次男逮捕(TBS系(JNN)) - Yahoo!ニュース
先月8日、東京・東久留米市の住宅で55歳の男性の遺体が見つかった事件で、警視庁は同居する女性の次男を強盗殺人の疑いで逮捕しました。 逮捕されたのは東京・東久留米市の無職、三ツ本寛己容疑者(28)で先 - Yahoo!ニュース(TBS系(JNN))

東久留米強盗殺人事件 内妻の次男・三ツ本寛己容疑者を逮捕

無職でこの風貌でやけに堂々としてるけど、あっちの関係の人間なんやろか?

母親から様子を確認するように言われたとはいえ、自ら110番してるしなぁ。

この堂々としてるとこが、やけに気になりますな。

それにしても、110番通報した次男が犯人やったか。

第一報で取り上げた時は

東久留米市下里2丁目の住宅で強盗殺人事件 内縁の夫が十数カ所刺され死亡 現場特定 知人男性が同居との情報も
内縁の夫と知人男性が一緒に住んでるってのがどうにも理解に苦しむけど、それで知人男性が行方不明なら犯人は知人男性しかないと思うんやけど。それにしても、複雑な家族構成ですな。

「知人男性」が同居って報道があったんで、てっきり「知人男性」が犯人やと思ったんやけど、「知人男性」はどうやら存在せんようですな。

ニ岡一浩さん体には刺し傷約70ヶ所

ニ岡一浩さん体には刺し傷70ヶ所

二岡一浩さんに70ヶ所も刺し傷があったみたいやけど、二岡一浩さんと三ツ本寛己に何があったんやろね。

室内に物色した跡があるけど、財布は取られてないから金銭関係やなさそうやけど、刺し傷70ヶ所となるとかなりの恨みがあると思うんやけど。

二岡一浩さんと内縁の妻は10年以上内縁関係

次男を逮捕 内縁妻と娘が海外旅行中に殺害 東久留米“木曜深夜サスペンス”(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
東京・東久留米市の住宅で住人の会社員、二岡一浩さん(55)が殺害された事件で、警視庁田無署は12月2日、強盗殺人容疑で二岡さんの内縁の妻の次男で無職、三ツ本寛己容疑者(28)を逮捕した。(以下は「週 - Yahoo!ニュース(文春オンライン)
「死因は心臓及び大動脈損傷による失血死。致命傷と思われる刺創は心臓を貫通し、背中に達していた。傷は首や胸、腹を中心に約70カ所。刃こぼれした様子はなく、凶器は殺傷能力の高い頑丈な両刃の刃物とみられている」(捜査関係者)

 現場は、東京都東久留米市の住宅地に建つ築5年の一軒家。派遣社員の二岡さんと内縁関係にあるA子さんが、単独名義でローンで購入した2階建ての物件だ。看護関係の仕事に就くA子さんは50歳過ぎ。成人した3人の連れ子がおり、現場の戸建てには二岡さん、A子さんと末っ子の長女の3人が暮らしていた。

「A子さんは夫と20年ほど前に別れており、二岡さんとは籍を入れていないものの、10年以上の内縁関係にあった」(同前)

二岡一浩さんと内縁の妻は10年以上の内縁関係で同居しだしたのは6年前って報道もあったから、二岡一浩さんと三ツ本寛己が知り合うのは三ツ本寛己が18歳の時で同居し出したのが22歳の時と。

これぐらいの年齢やと新たな親子関係を築くのは難しいやろうけど、もう自立する年齢やからなぁ。

虐待に遭うにしても反撃も出来る年齢やし、ここまでの恨みを持った原因は何なんやろね。

自立する年齢やけど無職やし家を出てるとはいえ近所やから、母親がだいぶ甘やかせてたんかな。

その母親を獲られたって事での恨みなんかね。

三ツ本寛己容疑者は「やっていません」と容疑を否認

三ツ本寛己容疑者は「やっていません」と容疑を否認

かなりの恨みがあるはずやのに、この状況でも容疑を否認してるし、何ともよく分からんな。

かなりの恨みがあれば「俺がやりました」って言うもんやと思うんやけど。

何にしても、犯人が捕まったのは良かったけど、何とも動機が不可解なんでその辺を詳しく教えて欲しいもんです。

殺人・殺人未遂・通り魔
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