あれだけの事故の原因をつくっといて、被害者家族に頭を下げる事もないってどういう神経してるんやろな。
「ひいたのは私じゃないもん」とか思ってるんやろか?
大津園児死傷事故初公判
重いけがを負ったわが子、そして、帰らない大切な命への思いを胸に、被害園児の両親や保育士ら二十数人が大津地裁に臨んだ。大津市大萱6丁目の丁字路で5月に保育園児の列に車が突っ込み園児ら16人が死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた被告の女(52)の初公判。父親7人は、被害者参加制度を活用し、検察側席から新立被告の言動をじっと見つめた。検察側の冒頭陳述では、子どもたちの名前とけがの内容が、一人一人読み上げられた。「骨折で加療約6週間」「くも膜下出血」…。改めて事故の重大さが生々しく伝わり、傍聴席には涙をぬぐう女性の姿も見られた。
この日の公判は約30分間で終了した。被告の女(52)は、本人確認と罪状を認めたこと以外は発言しなかった。
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個人的には直進車にもそれなりの責任があると思ってるんやけど、直接の原因は新立文子にあるわけで、それでこの態度はないわな。
まぁ

この時にFacebookを特定したけど、顔写真以外の投稿がないし、自分大好き人間なんやろね。
事故原因「被告は当時、信号待ちをしていた園児たちを見て、『かわいいな。年少さんくらいかな』などと考え事をしていた」


そのかわいい園児達が新立文子のせいで2人が亡くなり14人がけがをしてるのに
被害者家族「頭を下げることなく、反省している態度が見受けられず残念」



閉廷後、被害者側の代理人弁護士2人が会見し、初公判を見た両親らの気持ちを紹介した。
今も入院治療が続く女児の両親は「頭を下げることなく、反省している態度が見受けられず残念」とし、別の両親は「(被害者には)大変だった2カ月を分かってほしい」と悔しさをにじませた。弁護士によると、事故の影響で、まだ職場復帰できていない親や、怖がって登園できない園児も複数いるという。次回公判でも両親らは被害者参加制度を使い、直接被告に質問したり、意見を述べるため準備を進めるという。
謝罪の言葉もなけりゃ、頭を下げる事もなく、目すら合わせんと。
まぁ、反省してるふりして嘘泣きされるよりは、完全にヒールに徹してるんで、その方が憎みやすくてええかもしれんけど、メンタルが強いっていうんか何て言うんか、ほんまどういう神経してるんやろね。
何にしても、これで執行猶予なんかついたら目も当てられんようになるんで、きっちり実刑判決を下して欲しいもんですな。
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