劇団四季俳優の田中彰孝さんが電車内で泥酔していた大高雅貴容疑者(25)を介抱するも殴られ全治1ヶ月半の重症

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介抱をしたら殴られて1ヶ月半の重症って、ほんま余計な事をせん方がええな。

まぁ、酔っ払いやから、何も分かっとらんのやろうけど。

電車内で介抱してくれた俳優の男性殴る 会社員の男逮捕 川崎

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000536-san-soci
電車内で自身を介抱しようとした男性を殴ってけがを負わせたとして、神奈川県警高津署は19日、傷害容疑で、川崎市高津区末長の会社員、大高雅貴容疑者(25)を逮捕した。「覚えていない」などと容疑を否認している。

逮捕容疑は、1月6日午前0時40分ごろ、東急田園都市線宮崎台駅-梶が谷駅間を走行中の電車内で、自身を介抱しようとした同区の俳優の男性(35)のあごを殴ったとしている。男性はあごの骨を折り、全治1カ月半の重傷。

同署によると、男性は、車内で泥酔している様子の大高容疑者を介抱しようとしたところを殴られたという。防犯カメラの映像などから大高容疑者の関与が浮上した。

電車内で訳も分からず人を殴るほど酔っ払うなよ。

それにしても、俳優のあごの骨を折ったら損害賠償もだいぶ取られるかもな。

それも…

田中彰孝

田中彰孝 - Wikipedia
田中 彰孝(たなか あきたか、1982年7月28日 – )は、日本のミュージカル俳優である。福岡県直方市出身。劇団四季所属。

略歴

福岡シティ劇場のこけら落とし公演「オペラ座の怪人」をみて四季を目指す。福岡県立直方高等学校卒業後上京し、舞台芸術学院ミュージカル部本科に入学。2003年4月、劇団四季研究所に入所。同年、ライオンキングのアンサンブルで初舞台を踏む。2005年にライオンキングのシンバ役に抜擢され、現在に至る。2008年、地元の福岡公演初日にシンバ役で舞台に立った。

人物・エピソード

2005年9月21日に、ミュージカル「ライオンキング」で念願のシンバ役としてデビューしたが、一度きりの出演ですぐに稽古場に戻されてしまった。その後稽古を重ね、1週間後に再出演を果たした。2013年9月までに、シンバ役を1500回以上演じている。

小学校3年生の時から10年間、父に剣道を習っていたため、剣道3段の腕前を持つ。

ライオンキングでシンバ役するような役者相手やからな。

まぁ、刑事と民事でこってり絞られりゃ、少しは反省するやろ。

何にしても、酒は飲んでも飲まれるなって事で。


ディズニー ライオンキング ミュージカル <劇団四季>

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