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外国人が原因の交通人身事故が5年で2倍に ワースト3は中国、韓国、北朝鮮

外国人の交通事故が増えてるから、英語併記を増やしましょうってな話になってるけど、ワースト3は中国、韓国、北朝鮮なわけで、日本語の道路標識が読まれへんのが問題やないねん。

結局は、「民度」の問題。

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「外国人に原因」交通事故急増 五輪見据え対策課題 英語併記の道路標識も

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00010004-chibatopi-l12
千葉県内で外国人が原因となった交通人身事故が、ここ5年で2倍近く増えている。成田空港ではレンタカーを借りる訪日客が増え、母国とは違う日本の交通ルールや車の運転に戸惑いトラブルになることも。県警や関係団体は外国語の啓発冊子を作るなどして安全運転を呼び掛けているが、2020年東京五輪・パラリンピックに向け訪日客の増加とともに、外国人が絡む交通事故が増えることが予想される。7月からは道路標識に英語を併記する新たな取り組みも始まり、外国人への交通安全対策が課題の一つになりそうだ。

県警交通総務課などによると、県内で交通事故の原因をつくった第1当事者が外国人だったケースは、12年が136件だった。13年167件、14年171件と徐々に増え続け、15年に239件、16年には252件で、5年間で1・8倍に増えた。今年は10月末までに212件発生している。

車の運転だけでなく、自転車を運転して信号無視で事故が起こり自身がけがした場合なども含まれている。詳しい事故分析や統計を取っておらず、訪日客と日本に住む外国人のどちらに事故が多いのかは不明だが、第1当事者の国籍は中国、韓国・北朝鮮、フィリピンの順で多かった。

中国、韓国、北朝鮮は訪問客以前に在日も多いからワースト3になるんやろうけど、それ以前に「遵法意識」が最大の問題やろ。

「バレなきゃ良い」ってのもあるし、「日本だから何をしても良い」って思ってる奴もおるかもしれん。

そんな奴らに凶器を持たせて走らせてるんやから、事故が起きるのは当然やねん。

そもそも、「ルールを守る」って意識がないんやから。

五輪を見据え、外国人にも分かりやすい標識にしようと法令が改正され、7月から「止まれ」(一時停止)標識に「STOP」が、「徐行」標識に「SLOW」が併記されることになった。更新時に随時入れ替えていく。県警交通規制課によると、10月末時点で「止まれ」「STOP」が併記された標識は県内に173カ所あり、徐行標識はない。

各レンタカー店では、日本の交通ルールや駐車場の利用方法などを説明した冊子を外国人利用者に配布し、トラブル防止を呼び掛けている。英語をはじめ中国語、タイ語、韓国語版などを作製している。

そんな事をやる前に、ドライブシミュレーションかなんかで適格検査をした方がええんちゃう?

それで運転不適格ならレンタカーを貸し出せんようにしたらええねん。

だいたい、日本に来て車を運転するなら、道路標識の日本語ぐらい覚えてこいっちゅうの。

そこまで、外人に媚びる意味が分からんわ。

日本人が海外で事故って「英語やから読めませんでした」って言うて許す?

「じゃ、車運転するな」で終わる話やん。

ほんま、理解に苦しむ話ですな。

何にしても、外人が運転する車に巻き込まれるのも嫌なんで、とりあえず、外人が運転するレンタカーには若葉マークみたいなもんを義務づけて、外から分かるようにして欲しいもんです。


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